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20.11.07

スノーボード選び方・ブランド

購入するスノーボードの選び方で、気になるのはブランド☆

スノーボードブランド・スノーボードメーカーはその人の好みです、
ただしブランドごとの板の癖や特徴があるので、
スノーボード購入の際には
たくさんの種類のスノーボードに乗るという選び方をしたいです。

スノーボード試乗会などを活用すると良いと思います。


スノーボード選び方・ブランド一覧
ALLIAN(アライアン)
BURTON(バートン)
BTM(ビーティーエム)
K2(ケーツー)
GRAY(グレイ)
SAVANDER(サバンダー)
SUBTLE(サトル)
SABRINA(サブリナ)
SAPIENT(サピエント)
SALOMON(サロモン)
眞空雪板等(マクウ)
SCOOTER(スクーター)
TWELVE(トウェルブ)
TORQREX(トルクレックス)
NITRO(ナイトロ)
NOVEMBER(ノベンバー)
BC-STREAM(ビーシーストリーム)
FANATIC(ファナティック)
FORUM(フォーラム)
VOLKL(フォルクル)
HEAD(ヘッド)
MOSS(モス)
YONEX(ヨネックス)
RICE28(ライス28)
RIDE(ライド)
LIBTECH(リブテック)
ROME(ローム)
ROSSIGNOL(ロシニョール)

できるだけ多くのスノーボード板に試乗してみてから
購入するというスノーボードの選び方をおすすめします。

スノーボードの選び方・スタイル

スノーボードの選び方で次に気にする必要があるのは滑り方のスタイル。

同じフリースタイルスノーボードでも、
深く降り積もった雪を滑走するためのバックカントリー用スノーボード、
圧雪されたゲレンデをカービングしていくスノーボード、
ジャンプやグランドトリックのためのボード、
とその滑るスタイルによって購入するスノーボードの選び方は変わってきます!

大まかにスタイル別のスノーボードの選び方を表記すると
・スノーボード選び方、バックカントリー、深雪用
全長は長めで、テール・ノーズが少し太くなっているスノーボード

・スノーボード選び方、カービング 用
全長は適正サイズ、もしくは少し長め。
細めで少し硬いスノーボードが多い

・スノーボード選び方、グランドトリック、ワンメイク 用
全長は少し短めで太い。
柔らかいスノーボードが多い